アップデート 7.11.2019 (1.93.0.50)


  • ストライカー:一次弾薬格納架の装填または在庫補充を行うと、円形のインジケーターが表示されなかった不具合を修正しました。
  • 標的を固定して自動追尾した後、その標的に向けてミサイルを発射すると、ズーム機能を使用することができなかったヘリコプターに関する不具合を修正しました。
  • MiG-21F13:航空機の技術文書(航空機の技術的な説明、ブック1)による追加情報に準じ、空の航空機の重量を600kgに減少しました。
    動的な性能を改善し、上昇速度をわずかに上昇しました。
  • Mi-28N:フルコントロールモードに関して、自動操縦のホバーモードを追加しました。
  • Mi-24、ECC-665、 Sa-313、 Sa-316、 UH-1、 AH-1Z:零地点からコントロール軸が少し傾いてしまう現象を防ぐために、
    フルコントロールのホバーモードにおける自動操縦のロール軸とピッチ軸の死角を拡大しました。

  • サウンド

  • 海戦において、発砲音が聞こえる距離を3kmから5kmへと拡大しました。
  • 地上車両の砲に関して、発砲音が聞こえる距離を1kmから2kmへと拡大しました。
  • 航空機の砲に関して、発砲音が聞こえる距離を1kmから2kmへと拡大しました。
  • リソースを最適化し複数のエラーを取り除くために、プレイヤーの艦艇に命中した時の音事象の生成ロジックを変更しました。
  • リソースを最適化し複数のエラーを取り除くために、すべての艦艇と地上車両に搭載されている機関砲の音事象を変更しました。
  • プレイヤーの周囲で発生したり、位置する他のサウンドの音場を侵害しないために、
    プレイヤーの地上車両のサウンドパノラマの幅を縮小しました。
  • サウンドの鮮明さを向上し、消費するリソースの最適化を促進するために、
    すべての地上車両のシャーシに関する音事象の構成を再設計しました。



  • このチェンジログでは、今回のアップデートで行われたゲーム内の主な変更を記載しています。
    一部のアップデートされた項目や追加、修正などが記載されていない場合があります。
    『War Thunder』は定期的に改善を行っており、細かい修正等はアップデート時以外にも実装される場合があります。