アップデート 19.03.2020 (1.97.0.70)


  • F-4E、F-4EJ、F-4M:フレアの言語ローカライゼーションを修正しました。
  • AH-64D:フレアを放出するシステムを修正しました。
    AMASEを搭載している場合は自動的にフレアが放出され、搭載していない場合は手動でフレアを放出する必要があります。
  • Mi-35M:砲塔の弾道計算機を追加しました。
  • MiG-19S、MiG-21F-13:これらの航空機の武装における秒間投射量の表示を修正しました。
  • Strv 103-0、103A、103C:仰角が誤っていた不具合を修正しました。
  • Strv 103A、103C:発煙弾発射機の改造を追加しました。
  • 20mmから40mm縮射口径徹甲弾で攻撃を数回受けた後に車体が破壊されていた、車体の破壊に関するメカニクスの不具合を修正しました。
  • ロケーション「スターリングラード」、「日本」、「アルデンヌ」、「モズドク」、「ライン川の進撃」の飛行場及び
    ヘリコプターパッドを協同戦用に修正しました。3月20日にミッションをマップローテーションに戻す予定です。


  • サーバーアップデート 19.03.2020


  • fm/43-44:4色カモフラージュを獲得可能なタスクの不具合を修正しました。
    4色カモフラージュの獲得に必要な兵器数を35から65に変更しました。
  • メルケ・モラーヌ:エンジンの説明に関する不具合を修正しました。



  • このチェンジログでは、今回のアップデートで行われたゲーム内の主な変更を記載しています。
    一部のアップデートされた項目や追加、修正などが記載されていない場合があります。
    『War Thunder』は定期的に改善を行っており、細かい修正等はアップデート時以外にも実装される場合があります。