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パッチノート
サーバーアップデート 30.04.2020(エコノミーアップデート) 2020-05-01 03:00

研究、購入、搭乗員の訓練にかかるコストやその他の兵器のパラメーターを変更しました(メインパラメーター一覧)(※リンク先は英語表記となります)。


兵器の全エコノミーのインジケーターをランクに応じて変更しました。

  • 海戦アーケードバトルにおいて、駆逐艦と巡洋艦が敵を撃破した時のシルバーライオンの報酬を75%増加しました。

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    陸軍技術ツリーの変更


     

  • アメリカ:
  • M8 HMC:連続した研究要件を持つ、M3 GMCやM10 GMCと同様のSPG(自走砲)ラインに移動しました。
  • ドイツ:
  • Sd.Kfz.221 (s.Pz.B.41)、Panzerjäger I:連続した研究要件を追加しました。
  • StuG III A、StuH 42 G:連続した研究要件を追加しました。
  • StuG III G、Jagdpanzer 38(t):連続した研究要件を追加しました。
  • Jadgtiger、Begleitpanzer 57:連続した研究要件を追加しました。
  • ソ連:

  • Т-50:ランクIIに移動しました。アクティブな偵察および味方の修理機能を追加しました。
  • Т-126:ランクIIに移動しました。アクティブな偵察および味方の修理機能を追加しました。550GEから850GEへと価格を変更しました。
  • イギリス:
  • クルセーダーMk.II、クルセーダーMk.III:グループ化してランクIIに移動し、 A13 Mk.IIの連続した研究要件を追加しました。アクティブな偵察と味方の修理機能に加え、改造「Airstrike」と「Improved optics」を追加しました。
  • クロムウェル V、クロムウェル I:グループ化しました。
  • テトラーク Mk.I、ダイムラー AC Mk.II:連続した研究要件を追加しました。
  • バレンタイン Mk.I:ランクIIに移動し、ダイムラーAC Mk.IIとバレンタインMk.XIとの連続した研究要件を追加しました。
  • バレンタイン Mk.XI、バレンタイン Mk.IX:グループ化しました。
  • 日本:
  • ホロ:ランクIIに移動しました。
  • スウェーデン:
  • Ikv 91、U-SH 405:位置を入れ替えました。
  • Ikv 91:すべてのゲームモードにおいて、BR(バトルレーティング)を7.3から6.7に変更しました。

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    空軍技術ツリーの変更


     

  • アメリカ:
  • TBD-1、PBY-5「カタリナ」:連続した研究要件を追加しました。
  • SBD-3、TBF-1C:連続した研究要件を追加しました。
  • P-36G、P-40E-1:連続した研究要件を追加しました。
  • F2A-3、F4F-3:連続した研究要件を追加しました。
  • ドイツ:
  • CR.42、G.50 serie 2、G.50 AS serie 7、C.200 serie 3、C.200 serie 7、C.202:ドイツの技術ツリーに分類し、ランクIのプレミアム兵器のセクションに移動しました。
  • S.M.79(全系列):ドイツの技術ツリーに分類し、ランクIのプレミアム兵器のセクションに移動しました。
  • Bf 109 B-1:ランクIに移動しました。
  • Bf 109 E-1 :ランクIに移動し、Bf 109 B-1との連続した研究要件を追加し、Bf 109 E-3とBf 109 E-4とグループ化しました。
  • Ju 88 A-1、He 111H-6:連続した研究要件を追加しました。
  • Ju 87 D-3、Ju 87 D-5:グループ化しました。
  • Hs 129 B-3 :ランクIIに移動し、Hs 129 B-2の前に配置しました。
  • Me 410 A-1/U4:移動し、Me 410 B-2/U4の前に配置しました。
  • Me 410 A-1/U、Me 410 B-2/U4:ランクIIIに移動し、Hs 129 B-2とDo 335 A-1との連続した研究要件を追加しました。
  • ソ連:
  • Yak-1:ランクIIに移動しました。
  • Yak-1、Yak-1B:グループ化してYak-7Bの前に配置し、連続した研究要件を追加しました。
  • LaGG-3-8、LaGG-3-11:グループ化して連続した研究要件を持つLaGG-3-35の前に配置しました。
  • LaGG-3-35、LaGG-3-66:グループ化して連続した研究要件を持つLa-5の前に配置しました。
  • I-15bis、I-153 M-62:ランクIの別の分枝に位置するLaGG-3-8とLaGG-3-11のグループの前に移動しました。
  • Pe-3:ランクIIに移動しました。
  • Pe-3 (r)、Pe-3:グループ化してIl-2 (1941)の前に配置し、連続した研究要件を追加しました。
  • Yak-4:Ar-2の前に移動し、配置しました。
  • イギリス:
  • ハリケーンMk.I/L:ランクIIに移動し、連続した研究要件を持つタイフーンMk.Iaの前に配置しました。
  • ニムロッドMk.I、ニムロッドMk.II:連続した研究要件を持つグループから削除しました。
  • ボーファイターMk.X:ランクIIに移動し、連続した研究要件を持つボーファイターMk.VIcの前に配置しました。
  • ホワールウィンドMk.I :ランクIVに移動し、連続した研究要件を持つブリガンドB1の前に配置しました。
  • モスキートFB.Mk.VI、モスキートFB.Mk.XVIII:グループ化してランクIIIに移動し、連続した研究要件を持つボーファイターMk.21の前に配置しました。
  • ホーネットMk.III、スイフトF.1:連続した研究要件を追加しました。
  • 日本:
  • Ki-10-II K:ラインを移動し、A5M4の前に配置しました。
  • Ki-32:ラインを移動し、連続した研究要件を持つJ1N1の前に配置しました。
  • J1N1、Ki-45 ko:連続した研究要件を追加しました。
  • F1M2:ラインを移動し、連続した研究要件を持つ Ki-21-Iaの前に配置しました。
  • B5N2:ランクIに移動しました。
  • Ki-109:ランクIIに移動しました。
  • イタリア:
  • Re.2002 Early:ランクIIに移動しました。
  • Re.2000 serie 1、Re.2000 G.A.:グループ化し、ランクIIに移動し、連続した研究要件を持つRe.2002 Earlyの前に配置しました。
  • Re.2001 serie 1、Re.2001 CB、Re.2001 CN:連続した研究要件でグループ化しました。
  • フランス:
  • F.222.2、N.C.223.3:グループ化し、連続した研究要件を持つPotez 633の前に配置しました。
  • M.S.406C1:ランクIIに移動し、連続した研究要件を持つM.S.410の前に配置しました。
  • A-35B以降の研究ツリーの航空機を、下記の順番に配置しました。
    ランクIII:F6F-5、SB2C-5、P-63C-5
    ランクIV:F6F-5N、AD-4、F4U7、F8F-1B
    その他のランクに変更はありません。
  • スウェーデン:
  • J20:J22-Aの前に配置しました。
  • J29F:ランクVIに移動しました。

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    その他の修正


     

  • クルセイダーMk.II、M3A3スチュアート:アクティブな偵察および味方を修理する機能に加え、改造「Airstrike」と「Improved optics」を追加しました。
  • BT-7 (F-32):改造「Airstrike」を追加しました。
  • Sd.Kfz.234/1:アクティブな偵察と味方を修理する機能を削除しました。
  • Strf 90C:味方を修理する能力を追加しました。



  • このチェンジログでは、今回のアップデートで行われたゲーム内の主な変更を記載しています。
    一部のアップデートされた項目や追加、修正などが記載されていない場合があります。
    『War Thunder』は定期的に改善を行っており、細かい修正等はアップデート時以外にも実装される場合があります。