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パッチノート
アップデート 19.02.2021 (2.3.0.110) 2021-02-19 18:30

  • 魚雷の発射後に、艦の反対側の魚雷を手動で切り替えることなく次の発射装置が選択されるようになりました。
  • 利用可能な搭乗員が最少人数しかいない艦艇が損傷を受けると、より早く沈むようになりました。
  • テストフライトにおける航空機の参照バージョンでは、選択された弾薬ベルトがリセットされなくなりました。
  • 操縦手または砲手を装填手に置き換えた場合、搭乗員に少なくとも1人の装填手が残っていると、
    砲の再装填にかかる時間がリセットされなくなりました(装填手を2人乗せている兵器の場合)。
    最後に残った装填手が、再装填を完了していない内に操縦手の位置に移動した場合、再装填は自然に中断されます。

  • 修正

  • ドライバのバージョンが460.79のNvidia GTX 1660、RTX 20XX、および30XXシリーズで、
    「高」またはそれ以上のモードを設定した時の地面のグラフィックにおけるアーティファクトを修正しました。
  • 銃尾または砲尾が損傷を受けると、目標にダメージを与えることなく射撃の視覚効果(時には射撃音のみ)が発生し、誤射ではなく弾薬が消費されることがあった不具合を修正しました。
  • マチルダ・ヘッジホッグ:爆雷発射装置で敵を攻撃しても、ヒットカメラで確認することができなかった不具合を修正しました。
  • ZSU-23-4:レーダーの格納アニメーションを修正しました。
  • ローランド1:ミサイルを2発発射した後に再装填音が再生されていた不具合を修正しました。
  • 砲塔を回転した時に、追加武装の射界の円が急に動くことがあった不具合を修正しました。
  • M50:照準器のマーカーから離れた位置に、副砲のマーカー表示が残っていた不具合を修正しました (報告)。
  • [永久対立]アフガニスタン:航空機がA5にスポーンした場合、ダメージを受けることがなくなりました。
  • スターリングラードでテストフライトを開始すると、味方の航空機2機が激突していた不具合を修正しました。
  • RS-82およびRBS-82が敵機に命中しても爆発していなかった不具合を修正しました。
  • スナイパーモードのスコープに切り替えると、水中にいる車両の車体中央に視界が自動的に動いていた不具合を修正しました。
  • 兵器が旋回する時に、ATGM(対戦車用誘導ミサイル)が反対方向に曲がっていた不具合を修正しました (報告)。
  • 搭乗員のスキルメニューにおける「魚雷検知」の情報が、リアリスティックゲームモードの値に対応するようになりました。
  • HMS インヴィンシブル:左側の砲塔が上部構造を通り抜けて旋回することがあった不具合を修正しました。
  • MPK pr.12412:弾薬を使い果たしたAI搭乗員が、AK-630の砲身を回転させなくなりました。
  • 「防護分析」モードやヒットカメラで、砲弾がダメージを与えずに搭乗員を通り抜けていた不具合を修正しました (報告)。
  • 分隊の味方から出される修理支援の要請が機能していなかった不具合を修正しました (報告)。
  • 後方のミラーにあった誤表示を修正しました。
  • 雲の上に太陽がある時に、航空機が照らされていなかった不具合を修正しました。
  • 地上車両の機関銃の発射音が、稀に連続して再生されることがあった不具合を修正しました。
  • 航空機を失った後に艦艇を操縦すると、失速した航空機のエンジン音が再生されていた不具合を修正しました。
  • HEAT弾(対戦車榴弾)に対して、アルミニウムやゴム布製の装甲防御が機能していなかった不具合を修正しました (報告)。
  • 手動で射程距離を測定した後に、照準器の軌道が誤っていた不具合を修正しました。
  • シングルモードでレーザー測遠機を搭載した兵器の距離表示が表示されていなかった不具合を修正しました。
  • 夜間のロケーションで、FPSが大幅に減少する不具合を修正しました。
  • マップ上にないキャプチャーポイントでの攻撃または防衛の無線信号の後に、マップ上にマーカーが表示されていた不具合を修正しました。
  • ゲームパッドで操作している時に、目標のロックを解除できなかった不具合を修正しました。
  • 搭乗員スロットに兵器を再配置する時に、格納庫内で稀に発生していたゲームクラッシュを修正しました。
  • ※リンク先はすべてロシア語表記となります。



    このチェンジログでは、今回のアップデートで行われたゲーム内の主な変更を記載しています。
    一部のアップデートされた項目や追加、修正などが記載されていない場合があります。
    『War Thunder』は定期的に改善を行っており、細かい修正等はアップデート時以外にも実装される場合があります。