部隊兵器(Squadron vehicles):レオパルト2PL
2021-03-03 22:35
解説
『War Thunder』の次期大型アップデート「イクルワストライク(Ixwa Strike)」にて、
新たな「Squadron Vehicle(部隊兵器)」として主力戦車であるレオパルト2PLを入手可能となります。
レオパルト2PL 主力戦車 ドイツ ランクVII
長所 | 短所
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『War Thunder』の次期大型アップデート「イクルワストライク(Ixwa Strike)」に伴い、
新たな「Squadron Vehicle(部隊兵器)」としてレオパルト2PLが登場します。砲塔における追加のモジュール装甲が
この戦車のHE弾(榴弾)に対する防御を大幅に、運動エネルギー弾に対する防御を僅かに増加しています。
また、アップグレードされた射撃統制システムにより、ゲームに新しく登場するプログラム制御可能なHE弾(榴弾)DM11や
効果的なAPFSDS弾(装弾筒付翼安定徹甲弾)DM33といった高度な弾薬を使用可能です。
レオパルト2PLの射撃統制システムは高度な砲安定装置や、暗視装置、熱線映像装置、レーザー測遠機など、
近代的な主力戦車において主要となる全ての要素を有しています。しかし、砲塔のモジュール装甲による車体の
重量の重さを理由に、レオパルト2A4の車体装甲をそのまま引き継いでいるため、レオパルト2PLは特に
車体側面からの攻撃に対して脆弱となっています。
『War Thunder』の次期大型アップデート「イクルワストライク(Ixwa Strike)」に伴い、
「Squadron Vehicle(部隊兵器)」としてレオパルト2PLが登場します。
それまでは、最新の記事を忘れずに確認しましょう!
The War Thunder Team