パッチノート - 大型アップデート1.85 「超音速(Supersonic)」


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『War Thunder』がお送りするアップデート1.85「超音速(Supersonic)」



最初の超音速航空機や、イタリア陸軍、誘導式空対空ミサイル、新しい船、地上車両と航空機の他にも数多くのアップデートがあります!
エンジンを温めておきましょう!









F-100D スーパーセイバー

オトマティック自走対空砲

89式装甲戦闘車

MiG-19PT


 

地上車両



イタリア

  • AB41
  • AB43
  • AS42
  • B1 チェンタウロ
  • チェンタウロROMOR(ロウマー)
  • フィアット 6614
  • AUBL/74
  • L3/33 CC
  • L6/40
  • M113A1 (TOW)

  • M11/39
  • M13/40 (I)
  • M13/40 (II)
  • M13/40 (III)
  • M14/41
  • M15/42
  • M26A1
  • M36B1
  • M47 (105/55)
  • M60A1 「D.C.Ariete」 (パック)

  • OF-40
  • OF-40 Mk.2A
  • R3 T106 FA
  • R3 T20 FA-HS
  • SIDAM 25
  • オトマティック
  • P40
  • ブレダ501
  • 47/32 L40
  • 75/18 M41

  • 75/32 M41
  • 90/53 M41M
  • 75/34 M42
  • 105/25 M43
  • 105/25 M43
    「G.C.Leoncello」 (パック)
  • 75/34 M43
  • 75/46 M43
  • M4 Tipo IC

  • アメリカ

  • M3ブラッドレー



  • ソ連

  • Т-72А            



  • イギリス

  • ショットカルダレット(パック)
  • チャレンジャーMk3


  • 日本

  • 89式装甲戦闘車



  • フランス

  • AMX-10RC


  •  

    航空機



    アメリカ

  • F-100D
  • F-86F-35(パック)






  • ソ連

  • MiG-15bis ISh(パック)
  • MiG-19PT






  • イギリス

  • ジャベリンF.(A.W.) Mk.9
  • ミーティアF.Mk 8リーパー
    (パック)





  • イタリア

  • Re.2001 serie 1
  • Re.2001 CB
  • Re.2001 CN
  • SM.91
  • Ju 87 D-3
  • Ju 87 R-2


  •  

    海軍艦艇



    アメリカ

  • ソ連、ローリー(CL-7軽巡洋艦)




  • ドイツ

  • KMSケルン(軽巡洋艦)




  • ソ連

  • タシュケント(駆逐艦第1番船)
  • クラースヌィイ・クルィーム(軽巡洋艦)
  • モスクワ(駆逐艦第1番船)


  • イギリス

  • HMSダイドー(軽巡洋艦)
  • MTB-1 2シリーズ(プレミアム魚雷艇)


  •  

    新ロケーションとミッション










    フエゴ諸島

    ベトナムの丘

    アフガニスタン

    クリスマスの格納庫


     

    ロケーションとミッションのアップデート



  • シミュレーションバトルのヘリコプターエリアを、飛行場の対空砲台のシェルター内に移動しました。
  • 風車が動くようになりました。
  • 各ロケーションに存在する動くオブジェクトの外観を改善しました。
  • ロケーション「皇帝の庭」と「ギアナ高地」の高度を修正しました。
  • 橋のモデルを改善しました。
  • 全ロケーションの地面のテクスチャーを改善しました。

  •  

    永久対立



  • 軍事行動を続行するために検出されなかった飛行場の不具合を修正しました。また、前線の移動により、前線の背後に位置しても、マップから消えなかった不具合を修正しました(検出された飛行場のみが、前線が移動した際に正しく処理されていました)。
  • 結果に影響を及ぼさないAI兵器のバックグラウンド・アクティビティを全てのミッション「永久対立」に追加しました(ロケーション「スターリングラード」、「シチリア」、「ルール地方」、「ノモンハン」で発生した地上戦や輸送部隊とは無関係です)。
  • 全てのミッション「永久対立」に輸送部隊を追加しました(輸送部隊が活発であった夏のスターリングラードのように)。
  • 前回のアップデートで、前線のメカニクスとの対立を避けるため、地上輸送部隊のテンプレートを修正しました。
  • 新メカニクス:モジュールの飛行場。簡潔に言うと、各飛行場には、滑走路、燃料貯蔵設備、住宅地区、駐機場の4つの「モジュール」があります。各モジュールの状況は飛行場のアイコン上に表示され、飛行場の機能性に影響を与えます。飛行場の一般的な「HP」は、そのモジュールの「HP」から構成され、すでに破壊されたモジュールに落ちた爆弾や飛行場「本体」のモジュール以外に落ちた爆弾はダメージを与えません。
  • 全ミッション「永久対立」の全飛行場を、新しいメカニクスへの互換性を持たせるために最新版に置換しました。新しい飛行場は、滑走路の長さを増加することで、より快適な離着陸ができるよう改善しました。
  • ロケーション「チュニジア」に、ヘリコプター用のテスト版ミッション「永久対立」を追加しました。

  • 地上輸送部隊のメカニクスを変更しました。
  • 輸送部隊が敵に発見されたとき、輸送部隊を護衛する任務が付与されるようになりました。敵チームには、輸送部隊を破壊する任務が付与されます。
  • プレイヤーが輸送部隊をより簡単に発見できるよう、輸送部隊の検出距離を 4,500mから15,000mに変更しました。
  • 輸送部隊は、前線と接する区域に到達すると任務を達成できるようになりました。
  • ルートの最終地点に到達した輸送部隊は、区域内(隠しパラメータ)にいる味方チームの駐留を、最大限まで増加することができるようになりました。

  • 地上戦の変更:
  • チームの1つが空域を占領すると、そのチームがその区域における戦闘の駐留を、最大限まで増加します(隠しパラメータ)。
  • 地上戦のメカニズムは絶えず前線区域を解析します。チームの1つの最大戦闘駐留を有する区域は戦闘を引き起こし、チームの陸軍は攻撃部隊となります。そのため、複数の地上戦が同時に行われる可能性があります。
  • 複数の地上戦が同時に起こる可能性があるため、この任務を一覧から削除しました。

  •  

    地上車両モデル、ダメージモデル、特性、武器の変更



  • 既存のものに加え、砲身、銃尾、旋回、駆動部の改良のため、「応急修理」のメカニクスを地上戦のRBに追加しました。
  • 砲身がダメージを受けると、通常の15倍以上散乱し、砲弾の速度と走行の貫通力が2分の1となる、少しずつパラメータが悪化、30秒間完全には発砲できなくなります。
  • 砲身がダメージを受けると、30秒間完全に発砲できなくなり、その後、ランダムに不発します。
  • 上昇と旋回の失敗は、武器の垂直回転と上昇を15秒間完全に妨げ、旋回の速さが毎秒3度に制限され、仰角の範囲はメカニズムがダメージを受けた角度から+/-1.5に制限されるようになります。

  • すべての記載されたモジュールの応急修理のため、その兵器は静止しなければなりません。
  • 対戦車用誘導ミサイルの速度を制限するメカニクスを追加しました。その兵器がプリセットの速度を超える場合、ミサイルは発射できません。この機能は大部分の対戦車用誘導ミサイルに有効で、現実にもあります。RakPZ 2、Begleitpanzer、BMP-1、 BMP-2、ウォーリア、スウィングファイア、ストライカー、Strv 81、60式装甲車、M113a1、Amx13 ss11は完全に停止する必要があり、M3ブラッドレーは時速10km以下の速度で発射することができます。
  • 対戦車用誘導ミサイルのクルーズコントロールの速度を制限するメカニクスを追加しました。この機能は大部分の対戦車用誘導ミサイルに有効で、現実にもあります(M3ブラッドレー)。

  •  

    航空機モデル、ダメージモデル、特性、武器の変更:



  • Mi-4:回帰性エンジンのエンジンと圧縮機の改良型を修正しました。
  • Mi-24V / P:赤外線抑制システム、赤外線妨害システムと電子光学モジュレーターモジュールを追加しました。空対空ミサイル(P-60とP-60M)を追加しました。
  • Mi-24 (全改良型):FAB-500M-54が使用できるようになりました。
  • Mi-35M:赤外線抑制システム、赤外線妨害システムと電子光学モジュレーターモジュールを追加しました。
  • AH-1Z:赤外線抑制システム、赤外線妨害システムを追加しました。AIM-9Bサイドワインダーミサイルを追加しました。TOW対戦車用誘導ミサイルが無誘導ロケットのプリセットを妨げていた不具合を修正しました。下記の対戦車用誘導ミサイルを追加しました:AGM-114B とヘルファイア
  • AH-1F:電子光学モジュレーターモジュールを追加しました。
  • UH-1B、UH-1C:新武装(機首の銃座に取り付けられた、40mmのグレネードランチャー、2挺の7.62mmのM134機関銃ハイドラ70ロケット2基を組み合わせたもの)が追加されました。
  • UH-1D:TDAロケットを追加しました。
  • SO.8000 ナルヴァル:航空機のクラスを変更しました(参照元)。
  • Yak-9UT :武器の改良を切り替えると、X線ビューでН-37とНС-45機関砲に関する情報が表示されていた不具合を修正しました。
  • F4F-3:機関銃の弾数を修正しました。
  • P-40E-1:機関銃の弾数を修正しました(参照元)。
  • I-185 (М-71):装甲座席の装甲を修正しました。
  • スピットファイアF Mk.22 / Mk.24:翼に搭載された機関砲の弾薬の装填を、内部の機関砲は175発、外部の機関砲は150発に修正しました。
  • SU-2 TSS-1:防御銃座の方向角を調整しました。
  • キ32:独立した爆弾の投下のため、爆弾を100kg追加しました。
  • A-26B-10:M4 37mm機関砲の派生型を2門、攻撃武装に追加しました。
  • FAB-100:爆弾の質量と火薬質量を修正しました。
  • Me 163(全改良型):飛行場からの離陸を追加しました。

  •  

    フライトモデルの変更:



  • 全航空機(飛行機)のフライトモデルの変更:異なる翼断面がダメージを受けたときに発生する、運動量、力計算、ロールバランシングを改善しました(通常、すべてのコントロールが失われる原因となる翼付け根が、ダメージを受けた際に必要以上のロールを引き起こしていた不具合)。
  • Do 217(全改良型):動力装置の性能を更新し、翼、安定板、機体の極性を再計算しました。幾何学のパラメータを更新しました。着陸装置の性能を更新しました。特性の詳細はデータシートで確認できます。
  • La-9 :act №105  dated 18.10.1946г.(フライトのテスト結果)に従い、フライトモデルを変更しました。翼、安定板、機体の極性を更新し、全モードの操縦性を改善しました。特性の詳細はデータシートで確認できます。
  • La-11:動力装置の性能を更新し、翼、安定板、機体の極性を再計算しました。
  • M.B.174A-3:幾何学のパラメータを更新しました。翼、安定装置、機体の空気力学特性を修正しました。
  • FW 190 A/F/D (全改良型):高速時の方向舵と昇降の性能(マウス操作)を修正しました。熱力学を更新しました(オーバーヒート後のクールダウン時間を縮小しました)。
  • В-29/Tu-4:フライトモデルを更新しました。翼と安定装置の極性を更新しました。マウス操作を改善しました。
  • D.520:動力装置の性能を更新し、翼、安定装置、機体の極性を再計算しました。
  • P-26(全改良型):動力装置の慣性モーメントを更新しました。異なる速度のシミュレーションでの、方向舵の偏向がより正確になりました。
  • エンジンの始動と停止のパラメータを更新しました。熱力学を更新しました(オーバーヒートがより正確になりました。地面近くでは低く、意図された高度では高くなります)。
  • D.371、D.373:異なる速度での方向舵の性能を修正しました。エンジンの始動と停止のパラメータを更新しました。熱力学を更新しました(オイル加熱を縮小しました)。低速での回転速度を増加し、高速での回転速度を縮小しました。方向舵の反応をレポートに従い増加しました。着陸装置の焦点とノージングチャンスを修正しました。高速時の昇降コントロールをより簡単にしました。
  • Do 335(全改良型):通常モードの特定の高度におけるエンジン出力を修正しました(B-2)。WEPと通常のエンジンモードの熱力学を修正しました。ラジエーターの抵抗を削減しました。高速での方向舵のコントロールがより簡単になりました。データシートを更新しました(B-2)。
  • I-153 (全改良型)、 I-16 type 18、 27 :動力装置の慣性モーメントの計算を更新しました。異なる速度のシミュレーションでの、方向舵の偏向がより正確になりました。エンジンの始動と停止のパラメータを更新しました。(オーバーヒートがより正確になりました。地面近くでは低く、意図された高度では高くなります)。着陸装置の焦点とノージングチャンスを修正しました。
  • XP-50:より速い速度での昇降舵の効率性を増加しました。

  •  

    海軍艦艇モデル、ダメージモデル、特性、武器の変更



  • ロケットの爆発の規模、距離、速度の特性を史実に基づいて修正しました。
  • 多くの魚雷の距離、速度、爆発の種類と規模の特性を史実に基づいて修正しました。
  • 全ての魚雷が50mの距離に到達した時に自爆するようになります。
  • 全ての主力艦の弾倉を修正しました。艦で利用可能な全種類の武装の弾薬を含むようになります。
  • MPK pr.122а:5挺の内2挺の12.7mmDShK38重機関銃を歴史上の改造に基づき、削除しました。
  • 武器のグループの変更:2種類のみの機関砲を有する以下の艦艇を、戦闘で弾薬の種類が選択できるように対空砲のグループ(Alt+3)から補助砲塔のグループに移動しました。
  • 1924型駆逐艦
  • 1939型駆逐艦
  • AF D1
  • AF D3
  • フェアマイルA
  • MO-4:
  • Pr. 1204 Late (擲弾発射器は1種類のみの弾薬が使用可能なため、25mm機関砲のグループと30mm擲弾発射器のグループを取り替えました)。
  • PGH-2 トゥクムカリ(1種類のみの弾薬が使用可能な擲弾発射器を対空砲のグループ(Alt+3)に移動しました。12.7mm連装ブローニング機関銃を補助砲塔(Alt+2)に移動しました。
  • 砲塔の速度向上のために実装した改造を削除しました。RPや研究と購入に使用した費用を補填しました。
  • ソ連の37mm70-K機関砲が約100発連射するとオーバヒートを有するようになりました。
  • MPK-163:
  • ボウ砲塔(80mm  90-K)と艦尾に搭載してある(37mm 70-K)機関砲は360°回転できるようになり、攻撃を受けやすい位置が上部構造を超えると死角を有するようになります。
  • 85mm 90-K 機関砲が高射砲、榴弾、時限起爆弾、 O-365Mが使用可能になりました。
  • MO-4 45mm 21-Кを更新しました:
  • 発射速度を毎分30発に増加しました:
  • 新しくより強力な榴弾である、О-240を追加しました:
  • 安定装置を追加しました:
  • 水平速度の変更幅を削減しました。
  • イギリスの57mm 6pdr 7cwt QF Mk 11A(フェアマイルD)の発射レートが0.7秒/秒に向上し、安定化が改善されました。
  • 以下の艦艇の旋回砲塔が360度回転することができるようになりました。
  • Kanonenboot K-2 -メイン口径砲両方
  • Pr.206М  - 76mm銃
  • フルンゼ:後部に搭載してある主砲。
  • ShVAK20mm機関砲(プレミアム G-5 艦)の徹甲弾の弾薬ベルトを修正しました。
  • 高速魚雷艇 1939型:20mm弾の総積載弾薬を修正しました。戦闘前に全ての弾が配布されていないという誤った警告が表示されることがなくなりました。
  • USSトレントン:(CL-11):弾薬積載を標的にした76mm機関砲の副砲武装を修正しました。以前は格納庫と戦闘で異なって表示していました。
  • 下記の艦艇の魚雷発射装置の説明を修正しました。
  • S-38
  • S-38b
  • R-Boot R-301
  • S-100
  • Type 140/141
  • VS-10
  • Elco 77 ft PT-20
  • Elco 80 ft PT-103
  • Higgins 78 ft PT-71
  • PT-3:魚雷発射管がダメージを受けているときに、魚雷を発射できていた不具合を修正しました。
  • LS 4 Esau:弾薬の装填を1200発に修正しました。
  • VS-10:15mm機関銃の弾薬の装填を修正しました。以前は格納庫と戦場で、弾薬の表示が異なっていました。
  • 情報カードに記載されているイギリスのQF 3インチ 20 cwt(SGB(S304))口径のMk.I 弾を修正しました。
  • G級駆逐艦「グラフトン」(H89):後部にある主要の口径銃が、榴弾しか射撃できなかった不具合を修正しました。
  • АK-725 (Pr.206М) 57mm 機関砲:発射速度が毎分200発に増加し、オーバーヒートも増加しました。
  • 下記の艦艇に機関銃の安定装置を追加しました:
  • PGH-2 トゥクムカリ
  • Pr.123K 「コムソモレツ」
  • Pr.123K (А-11)
  • Pr.191
  • Pr.191М
  • Pr.206М
  • フェアマイルA(47mm銃に安定装置を追加しました)。
  • 武器の増加:
  • フェアマイルA:7.7mmルイス機関銃を4挺追加しました。
  • ボスパー1型魚雷艇:7.7mmルイス機関銃を4挺追加しました。
  • 火薬質量の追加に伴い、アメリカの76mm (3”) Mk.29徹甲弾を徹甲榴弾に変更しました。

  •  

    改良と乗組員スキル:



  • G級駆逐艦「グラフトン」(H89):副砲武装の改造が削除され、使用されたすべてのリサーチポイントとシルバーライオンは払い戻されます。
  • PGH-2トゥクムカリ:新しく12.7mmの弾薬ベルトが研究可能になりました。
  • 乗組員スキル「船舶制御」は、「舵速度」と「エンジンモードの変化速度」の2つに分類されるようになりました。

  •  

    ダメージモデル、特性、物理学



  • 以前は2分間を超えることもあった船橋と展望塔の最大修理時間を修正しました。小さい艦艇の修理時間は約20秒で、駆逐艦は約30秒から40秒、巡洋艦は約40秒から60秒です。
  • 駆逐艦と巡洋艦:以前は非装甲の上部構造に配置されていたすべての乗組員を、コンパートメントや、主砲、補助砲塔と魚雷管に配置しました。
  • 巡洋艦が沈没していた不具合を修正しました。各巡洋艦は個々に沈没力学を有します。デッキが水面下にあるときに巡洋艦が浮遊していた問題(浮力が十分にあるときに巡洋艦が沈んでいたときも同様)を修正しました。
  • 主力艦の弾倉の耐久性を増加し、より多くのダメージを受けても生き延びるようになりました。
  • 艦艇の過度な慣性を修正しました。全速力で前進した後に停止するのが速くなりました。
  • Pr.191М:主砲の砲塔リングの装甲と背部の砲塔リングの装甲を修正しました。
  • 1924型駆逐艦:主砲の砲塔装甲を修正しました。
  • カノーネンボート K-2の情報カードに記載してある最大速度を修正しました。
  • Brave級(P1011):X線図の弾倉に表示されている水中爆雷が研究されていない、または改造が実装されていなかったときにも表示されていた不具合を修正しました。
  • 40mm70フィートMGB-61砲の精度を修正しました。(以前は照準よりも高い位置で発射していました)。
  • Light frigate (偵察船) Pr. 159
  • 旋回時の傾きを縮小しました。
  • 各コンパートメント内の乗組員の数を変更し、船舶の生存性を高めました。
  • 艦の生存率を上昇させるために、Type 140/141の各区画の搭乗員数を変更しました。
  • Type М 1943:船首に設置された対空砲の装甲を修正しました。

  • 艦艇モデルのビジュアル


  • 多数の艦艇に設置されている、ラジオボックスと、排水ポンプの外見と位置を修正しました。
  • Type M 1943:操舵表示時に起きていた不具合を修正しました。
  • S-100 (1944):歴史的なカモフラージュを追加しました。
  • フェアマイルB:
  • 旗のモデルと動きを修正しました。
  • 舵のアニメーションを修正しました。
  • PT-3:X線ビューでのエンジンモデルを修正しました。

  •  

    AIメカニクス



    艦艇のAI砲主に下記の変更を追加しました:


  • 遮蔽物の後ろにいる敵に向かってAI砲主が発砲していた不具合を修正しました。
  • 標的が射程圏外に存在する時に、AI砲主が発砲しなくなりました。
  • AI砲主が誤った標的に発砲していた時に、サーバークライアントが非同期化する不具合を修正しました。
  • 曖昧になっていた、あるいはAIの砲手が正確に発砲していなかった(誤った標的に発砲していた)手動標的表示を修正しました。
  • AI砲手の発砲に視覚上の効果がなかった不具合を修正しました。
  • 選んだ標的を見つける前に発砲を始めていたAI砲手の不具合を修正しました。
  • AI砲手が、機能停止した航空機に向けて発砲することがなくなりました。
  • 照準の不具合を修正しました:以前のAI砲手は、乗組員のスキルレベルに関わらず、標的を狙うポイントの外側に発砲し、結果として多くの不必要な射撃になっていました。
  • 標的の選択方法を改善しました:AI砲手は最初に脅威となり得るものを推定し、そして距離、武装、方向に応じて対戦相手に射撃を開始します。例えば、距離がAI砲手と同じだった場合、MGを装備している戦闘機よりも爆弾やロケットを装備した攻撃機を先に攻撃し始めるということです。または、攻撃機2機が同じ距離にいる場合、サイドライン上で動いている攻撃機よりもプレイヤーの艦に向かって飛行してきている攻撃機と戦闘するということです。

  •  

    CDK



  • 近似した船のモデルを追加しました。
  • 3つのユーザーユニットすべてを確認するミッションを作成しました。
  • 実行不可能だったカスタムユーザーユニットの不具合を修正しました。全て利用可能となります。
  • アセットのアニメーション例を追加しました。
  • カスタムユーザーユニットをミッションエディターに表示できるようになりました。
  • パフォーマンスの不具合を修正しました。

  •  

    経済と研究



  • P.108A series 2をランクⅢに移動しました。

  •  

    外観



  • マガフ3の標準のカモフラージュの色を変更しました。
  • 砂漠のカモフラージュをM26パーシング・アリエテとP40 Leoncelloに追加しました。
  • イタリアの装甲車両の戦術符号をイメージしたデカールを追加しました。
  • 「報酬」メニューの外観を更新しました。

  •  

    インターフェース



  • 操縦者の国をより正確に示す追加の国旗を車両カードに追加しました。
  • 戦闘中の船舶のアクションパネルに魚雷の視界を含む指標を追加しました。
  • 魚雷用の高度なマーカーを有効にする機能を追加しました。選択した標的まで2km以内の距離で点灯します。

  •  

    ゲームメカニクス



  • 航空機アーケードバトルにおいて、連合国の航空機に対するダメージは、攻撃機が警告を受けるまで無効となります。同時に連合国の航空機を攻撃した場合、不正行為自動検出システムによってカウントされます。
  • パイロットが負傷したときの新しい警告メッセージを追加しました。
  • 海戦のタスクを完了するための条件を変更しました。艦艇で完了できる初級のタスクはBR 2.0以上から(以前はランクⅡ)、中級の特別なタスクはBR 3.0以上(以前はランクⅢ)になります。

  •  

    外観



  • 遷音速で飛行している時のプラントル・グロワート効果(ソニックブーム)の視覚を追加しました。
  • 移動中の艦艇によって作り出された波や、泡、航跡の外観を修正し、改善しました。
  • 砲弾の射出のアニメーションを追加しました。現時点では個々の車両(T-62; Т-62АМ and Т-72, BMP-2, オトマティック)のみですが、リストは更新する予定です。

  •  

    サウンド



  • ソ連とドイツの航空機のテストフライト中に動く機関車の音を追加しました。
  • F-100D航空機の空対空ミサイル誘導システムによる目標捕捉と目標追跡のサウンドを追加されました。
  • 三人称視点から見たときの視野角に応じた F-100D航空機と、MiG-19の再燃焼装置が動いている時のサウンドを追加しました。
  • 敵や味方の航空機が超音速で飛行しているときの衝撃波のサウンドを追加しました。
  • 超音速で飛行するプレイヤーの航空機の音が、三人称視点の視野角に依存している問題を修正しました。マッハ1を上回る速度で飛行している時、航空機を正面から見ると航空機のすべての音が消えるようになります。空気圧の差の境界(衝撃波)では、大きな音が聞こえるようになります。航空機を背後から見ると気流の音がより強くなります。
  • 赤外線妨害装置の放電音を追加しました。
  • ジェット機が離陸して低高度で移動しているときの、地球の表面からのジェット機の反射音を追加しました。
  • 低高度での離陸中および移動中の、ピストンエンジンを搭載した航空機の回転しているプロペラから発する衝撃波の反射音を追加しました。
  • 装甲車両が木製の表面と衝突するときのサウンドを追加しました。
  • 装甲車両が石の表面と衝突するときのサウンドを追加しました。
  • 装甲車両が衝突するときのサウンドを追加しました。
  • 新しい航空機MiG-19に搭載されているHP-30機関砲の新しいサウンドを追加しました。
  • 90式戦車のエンジンの内部と外部のリアルなサウンドを新しく追加しました。
  • 90式戦車の内部のリアルなサウンドを新しく追加しました。
  • 74式戦車と30式戦車が搭載している7.62mm機関銃と、90式戦車の内部と外部のリアルなサウンドを新しく追加しました。
  • 90式戦車から放つ L44砲とラインメタルL44砲のリアルなサウンドを新しく追加しました。
  • L44 砲の自動装填装置の再装填音をリアルなサウンドに変更しました。
  • 全地上車両におけるエンジン音のバランスを、よりいっそう出力と密度が高くなるよう変更しました。
  • 戦車の変速機により詳細な機械的音を追加しました。
  • 砲弾射出時のサウンドを以下の車両に追加しました:BMP-2、オトマティック、Т-62、Т-62М1、Т-72。
  • 全航空機におけるエンジン音のバランスを、よりいっそう出力と密度が高くなるよう変更しました。
  • ジェット航空機がプレイヤーの近くを通過するときのサウンドを変更しました。
  • 全種類の砲弾の命中に伴うサウンドのレイヤーと、跳弾、装甲を破壊することなく命中した時のサウンドのレイヤーを追加しました。これは、後続の命中音や装甲を有した砲弾の衝突音、命中の共鳴音、跳弾が起こった場合に片側への回転砲弾の移動音と跳弾が起こった場合の砲弾のきしむ音を含みます。
  • 3人称視点から地上車両の自動兵器のサウンドが、より一層明るく聞こえるようになり、音から戦闘状況を読みやすくなるように変更されました。
  • 射撃手の視点から地上車両の自動兵器のサウンドを、より鮮明で明瞭に聞こえるよう変更しました。
  • イタリア地上車両の新自動兵器(ブレダM37機関銃、ブレダM38機関銃、ブレダM35 20mm機関砲、Oerlikon KAD B17、エリコンKB25mm機関砲)の新サウンドが追加されました。

  •  

    その他



  • 格納庫内で装甲やX線画像を研究するためのエディターの新機能を追加しました。これにより、より詳細な兵器の装甲やレイアウトを研究するため、外部要素を無効にすることができます。
  • 格納庫で、防護分析を通して選択した弾薬タイプの戦車からの砲撃をシミュレートするためのアビリティ。マウスの左ボタンをクリックすると、戦車の分析装置のインジケーターを目標に設定し、砲撃することができます。
  • 航空機とヘリコプターのテストフライトを改良しました。ロケーション「スターリングラード」のミッションで、ヴォルガ沿いの連合国の船のナビゲーションを追加しました。ロケーション「ベルリン」に機関車を追加しました。テストフライトの多くのミッションで、連合国の航空機を追加し、地上標的を変更しました。高ランクのテストフライトに赤外線誘導ミサイルを追加しました。
  • 重量艦艇のテストミッションを修正しました。ロケーションの変更を行い、射撃の標的として巡洋艦を追加しました。



  • The War Thunder Team