アップデート 2.13.0.136



地上車両


  • バンドカノン 1C、DF105、レオパルト 2K:測距儀が適用された後に、照準範囲がリセットされていた不具合を修正しました。
  • XM-8:サスペンションの減衰を増加しました。
  • OF-40 Mk.2A、OF-40(MTCA):対空機関銃が装填手によって制御されるようになりました(報告)。
  • 射撃統制システムを無効にした状態で車長用サイトから範囲を測定する場合に、範囲を入力できるようになりました。
  • スナイパーモードで観察中にプレイヤーの車両を正面から見た際、履帯における埃や泥が適切に表示されていなかった不具合を修正しました。

  • 航空機


  • MiG-27K:コックピット視点からIRST(infra-red search and track:赤外線捜索追尾)で地上のエリアをロックオンすることができなかった不具合を修正しました。
  • SB2U(全系列)、V-156(全系列):銃座の照準角度を調整しました。
  • F-8E(FN):Matra R550 Magic発射時の重力制限を削除しました(報告)。
  • Fw-190A-4:砲を小口径・大口径・副砲にグループ分けしました(報告)。

  • 艦艇


  • 不時着した後、カタパルトが次の射出に備えて準備を開始していなかった不具合を修正しました。
  • 艦船に複数の水上機が搭載されている場合、1機目の水上機が発艦した後に射出方向を示すマーカーが点灯しなくなりました。
  • ヒットカメラに表示される艦体のダメージに関する不具合を修正しました。

  • その他


  • 砲撃支援を要請すると、特殊な爆弾のシナリオが正しく実行されなかった不具合を修正しました。
  • 通常イベントの参加条件に「兵器を表示」ボタンを追加し、利用可能な兵器を異なるウィンドウに表示できるようになりました。

  • ※リンク先は英語表記となります。



    このチェンジログでは、今回のアップデートで行われたゲーム内の主な変更を記載しています。
    一部のアップデートされた項目や追加、修正などが記載されていない場合があります。
    『War Thunder』は定期的に改善を行っており、細かい修正等はアップデート時以外にも実装される場合があります。