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D4Y 彗星 - 輝く戦闘機 2017-09-15 22:57

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『War Thunder』の大型アップデート1.71「ニュー・エラ(New E.R.A.:新時代)」で、パイロットの皆様は、
伝説のD3A艦載急降下爆撃機の立派な後継機を試すことができるチャンスを得ることとなります。
大戦後期時の、日本海軍の最も優れた急降下爆撃機D4Y 彗星の2つの改良型を歓迎しましょう!​








『War Thunder』では、D4Yの改造型である、D4Y2とD4Y3の2種が追加されます。
D4Y2は、日本がライセンス生産したダイムラー・ベンツ社のDB601A直列エンジンを搭載した初期改良型として登場します。
しかし、程なくして、搭乗員と整備部隊によって、このエンジンは信頼性が低く、修理が困難であるということが判明しました。
そのため、D4Y3などの後期改良型は、改良と試験を積み重ねた三菱の星型エンジンを搭載し、信頼性の問題は解決されました。







先代型のD3Aと比較すると、D4Yの最大積載量はわずかに多くなり、精度の高い最大積載量を搭載できる能力はそのままに、
パイロットは様々な種類の口径の爆弾やロケットを選択することができます。
一度爆弾を投下したら、パイロットは基地に引き返すか、または、機首に装備されている2挺の小口径機関銃を活用し、
軽装甲の兵器に対し機銃掃射攻撃を行うことで敵に圧力をかけることができます。







『War Thunder』の大型アップデート1.71「ニュー・エラ(New E.R.A.:新時代)」で、他の戦闘機と共に、
日本空軍研究ツリーに追加される新しい2種の戦闘機をお見逃しなく!またお会いしましょう!




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