アップデート 2.53.0.93
2026-02-19 09:00
パッチノート

航空機
・J-10A:主翼が引き裂かれた後も、兵装が空中に残っていた不具合を修正しました(報告)。
・CF-188A:AGM-65Gミサイルを選択する際に、AN/AAS-38照準ポッドを搭載する必要がなくなりました(報告)。
・二式複戦甲型、二式複戦丙型、二式複戦乙型、二式複戦丁型:敵機が機体前方にいる際に、銃手が射撃を始めていた不具合を修正しました(報告)。
・ハンター FGA.9:空対空ミサイルのパイロンが機体上に常に表示されていた不具合を修正しました。
・スピットファイア F Mk 22、スピットファイア F Mk 24:MBC Mk.3の改造を研究していない場合、主翼下にG.P. 500ポンド Mk IV爆弾2発を搭載するカスタム武装プリセットが使用できなかった不具合を修正しました(報告)。
・シュペルミステール B2:SECAN 63焼夷弾の炸薬の種類がテキストキーとして表示されていた不具合を修正しました(報告)。
インターフェース
・スポーン画面において十分なスポーンポイントを取得していても、兵器のスポーンポイントコストの色が赤から白に変わらなかった不具合を修正しました(報告)。
・ランダム車両が通常車両よりも多くの弾薬を搭載できることがあった不具合を修正しました。例えば、BMP-3や04A式歩兵戦闘車が9発以上のATGM(対戦車誘導ミサイル)を搭載することができていました(報告)。
・「サウンド」設定の説明にテキストキーが表示されていた不具合を修正しました(報告)。
※リンク先は英語およびロシア語表記となります。
このチェンジログでは、今回のアップデートで行われたゲーム内の主な変更を記載しています。
一部のアップデートされた項目や追加、修正などが記載されていない場合があります。
『War Thunder』は定期的に改善を行っており、細かい修正等はアップデート時以外にも実装される場合があります。