F-89 スコーピオン初飛行記念:F-89D
1948年8月16日、ノースロップ(Northrop)社のF-89スコーピオンの試作機が初飛行を行いました。核弾頭を搭載した空対空ロケット弾を装備する世界初の航空機であり、誘導ミサイルを装備した初期のアメリカのジェット戦闘機の1つでもありました。
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8月13日(木)18:00(JST)から8月17日(月)18:00(JST)まで |
・F-89Dは、本プロモーション期間中のみ購入可能です。
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この航空機について
・F-89D(スコーピオン)は非常に高速な要撃機ですが、前方射撃用の武装を欠いています。その代わりに、100発の近接信管付きFFAR「マイティ・マウス」ロケット弾を頼りにしています。これらを機敏な戦闘機に命中させるのはやや困難ですが、爆撃機やより大型の航空機に対しては壊滅的なダメージを与えることができます!
The War Thunder Team





