【事前予約特典付き】Ar 234 B-2 (WB 151)
今回、ガンパックを搭載した珍しいAr 234 B-2を紹介します!Ar 234 B-2は、『War Thunder』史上でも初のジェット爆撃機で、防御用または攻撃用の固定武装を有していない初の航空機でもありました!本追加装備によって、機体の汎用性がさらに向上します。それでは、2026年9月3日(木)より事前予約購入受付を開始したアラドを詳しく見ていきましょう!
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プレオーダー:アラド 234 B-2 (WB 151) パック |
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本パックの内容: - Ar 234 B-2 (WB 151(ドイツ、ランクV) - 15日間のプレミアムアカウント - 2,000ゴールデンイーグル - プレオーダーボーナス:ユニークタイトル「ブリッツウイング(Blitzwing)」 - プレオーダーボーナス:ユニークデカール「ライトニングアラド(Lightning Arado)」 |
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Ar 234 B-2 (WB 151) 爆撃機 ドイツ ランクV プレミアム
特徴:
・20mm機関砲ポッド2基を搭載している点
・十分な速度と操縦性を備えている点
・最大1,500kgの爆弾積載量を有している点
・コックピットからの後方視界が良くない点
Ar 234 B-2 (WB 151)紹介
ガンパックを搭載した珍しいAr 234 B-2を見ていきましょう!Ar 234 B-2は、『War Thunder』で初めて登場したジェット爆撃機で、防御用または攻撃用の機関砲を搭載していない最初の航空機でもありました!本追加装備によって機体の汎用性がさらに向上するので、早速ご覧ください!

注目機能:WB 151/20 ガンパック
ここでの主な追加要素は、中央パイロンに設置できるオプションの20mm連装ガンパックです。つまり、必要に応じて爆弾をフル積載することもできます。これでアラドはライバルに対抗できるものを手に入れました!優れた飛行特性、十分な爆弾積載量、さらに合計400発の弾薬容量を持つ2門の20mm機関砲を備えています。新たなダメージモデルによって、アラド 234 B-2 (WB 151)は、全ゲームモードで非常に効果的な攻撃機になるでしょう。
Ar 234 B-2 (WB 151)を戦場で使いこなそう!
空中戦において、アラドは戦闘機として意外なほどの能力を発揮します。爆撃機として出撃することで、戦場上空でより高い高度と速度を得ることができ、上昇中の敵機を攻撃することにも利用できます。これまで気づかなかったかもしれませんが、アラドは適度な速度でも意外なほど機敏に飛行することができます。もちろん単座戦闘機のレベルには及びませんが、敵機が後方についても軽い防御機動を行うのに十分な機動性を備えています。
アラドの最大の弱点は加速性能の低さです。そのため、速度を落としすぎないように注意し、エネルギーを高く保ち、必要な時だけ旋回するようにしましょう。アラドは旋回も可能ですが、速度を落としすぎないようにするのが最善の策です。アラドは戦闘の初期段階で最も効果を発揮し、高度の優位性を活かして敵の上昇経路に突入します。そこから敵戦闘機を撃墜し、他の敵機を味方のために低高度へと誘導することができるでしょう。弾薬が尽きたら、滑走路に戻って再装填してください。
しかし、共同戦においては、より慎重な検討が必要となります。ガンパックは中央のパイロンを占有しますので、通常は最も重い爆弾が懸架される場所です。ガンパックを選択すると積載できる爆弾の数が500kg爆弾2発に減ってしまいます。これは決して少ない数ではありませんが、中央に1000kg爆弾を積載する能力を失うことになります。
総じて、ガンパックを搭載することで汎用性が向上します。最初の攻撃で爆弾を投下した後、敵機を警戒し続けることができます。速度を維持し、低空飛行を続けることが理想的で、地形を利用して接近を気付かせず、迅速かつ強力な攻撃を仕掛けることができるでしょう。
開発者のコメント:WB 151を搭載したアラドは、新しいゲームモードと更新した爆撃機ダメージモデルを考慮した場合、アラドシリーズに復帰する良い機会です。地上戦では、アラド 234 B-2 (WB 151)は、ティーガーIIや終盤の自走砲を含む車両ラインナップで、その攻撃能力を十分に発揮できます。また、もはや敵戦闘機に歯が立たず、常に獲物から逃げ回るようなことはないので、空中戦でも役立つはずです。機動性と速度に優れた爆撃機で、正面武装も十分です。現時点で、本ガンパックは、この特別な派生型でのみ利用可能にする予定です。ドイツ空軍の技術研究ツリーにおける通常のAr 234 B-2と互換性がありますが、ガンパックを追加するとBR(バトルレーティング)が変わってしまい、通常のアラドは6.3のラインナップに非常によく適合しているので、今のところそのBR範囲から外したくありません。 |


