アップデート 2.59.0.28

航空機
・モスキート FB Mk.VI(イギリス)、モスキート FB Mk.VI(スウェーデン)、モスキート FB Mk.VI ASH、モスキート FB Mk.26、モスキート TR Mk.33:X線ビューにおいて、4門ある20mm機関砲のうち1門が欠落していた不具合を修正しました(報告)。
・FFAR、ハイドラ70、S-8、S-24(全派生型)、S-25(全派生型)、ナセル 240、パンペロ、PRN-122、R4M、Wfr.Gr.21、RZ.65、S-1of、CRV7、Type 3、Type 5、ヤセル:大型アップデート「スカイオデッセイ(Sky Odyssey)」の実施に伴い、実際にこの機能を備えていなかった無誘導の航空機用ロケット弾について、遠隔起爆能力を無効にしました。
インターフェース
・ARH(Active Radar Homing:アクティブ・レーダー・ホーミング)シーカーを搭載したミサイルを発射する際、ミサイルのシーカーがロックオンするまで、目標照射の必要性を示す円がレーダーディスプレイに表示されなかった不具合を修正しました。
ロケーションとミッション
・敵の航空母艦に着艦した後、降伏システム(航空機から自動的に離脱するシステム)が機能しなかった不具合を修正しました。
・アルデンヌ:一部の場所で草が欠落していた不具合を修正しました。
※リンク先は英語表記となります。
このチェンジログでは、今回のアップデートで行われたゲーム内の主な変更を記載しています。
一部のアップデートされた項目や追加、修正などが記載されていない場合があります。
『War Thunder』は定期的に改善を行っており、細かい修正等はアップデート時以外にも実装される場合があります。