地上車両
SANTAL:波除けが水中から浮き上がらなかった不具合を修正しました。SANTAL:視覚モデルから破損した発射機が消失することがあった不具合を修正しました(報告)。KV-2 1939年型:砲手用光学装置の位置を史実に基づいたカメラの位置と一致するように修正しました(報告)。LVT(A)(4) (ZiS-2):最前面の装甲板の位置を修正しました。この不具合により、カモフラージュの装甲の継ぎ目が正しく表示されなかったことがありました。62式軽戦車:後部装甲板のカモフラージュが歪んでしまっていた不具合を修正しました。CV 9030 FIN:発煙弾が迫撃砲の内側ではなく右側付近に「ぶら下がって」しまっていた不具合を修正しました(報告)。マガフ 3:車長の砲塔と対空機関砲の旋回の非同期を修正しました。この不具合により、曳光弾や砲弾のエフェクトが空中に表示されてしまうことがありました(報告)。航空機
La-11:モデルの不正確な部分を修正しました。主翼端の穴を追加し、胴体からの昇降機へのワイヤーを取り除きました。シービクセン F.A.W. Mk.2:フックがフィニッシャーに引っかからなかった不具合を修正しました。超音速移行効果の間にゲームの明るさが一時的に変化していた不具合を修正しました。超音速移行効果がアフターバーナーの炎を隠してしまった不具合を修正しました。UH-1C XM-30:30mm AP弾(徹甲弾)の種類と爆薬量に関する情報を、防護分析に追加しました。ミラージュ 2000 (全系列) :捕捉した目標までの距離がディスプレイ上に表示されるようになりました。艦艇
艦艇用の「修理班(Damage Control Division)」と「消火班(Fire Division)」改造のアイコンを更新しました。ロケーション
ロケーション「イベリアの城」での視覚的な問題を修正しました。戦車の照準器において、ロケーション上のテクスチャで発生していたちらつきを修正しました。インターフェース
カスタマイズメニューにおいて、新たに獲得したデカールと装飾の表示を追加しました。サウンド
ゲームのサウンドミックスの周波数バランスを修正し、空間における音源の位置がより明瞭に把握できるようになりました。地上車両の車体に跳弾が命中した際の新しいサウンドを追加しました。エンジンと地上車両の車輪の音量バランスを修正し、車輪の音がエンジンと比較して大きくなりすぎないようにしました。※リンク先はロシア語表記となります。
このチェンジログでは、今回のアップデートで行われたゲーム内の主な変更を記載しています。
一部のアップデートされた項目や追加、修正などが記載されていない場合があります。
『War Thunder』は定期的に改善を行っており、細かい修正等はアップデート時以外にも実装される場合があります。