どうも戦車兵、飛行士、艦長の皆さん!この一年の『War Thunder』はコンテンツが盛り沢山でした。6回の大型アップデート、数百種類もの新たな地上車両・航空機・艦艇、マップのリメイク、さらにゲームプレイとグラフィックの大幅な更新が行われました。開発チームは、どの要素が本当に好評だったのか、何が響かなかったのか、何が期待外れだったのかを、皆さまから直接伺いたいと考えています。ぜひアンケートにご協力ください。
(2026年6月)の期間におけるアップデートを対象とし、新兵器からグラフィック、ゲームメカニクス、報酬に至るまで様々な新要素を網羅したセクションに分かれています。
所要時間は5~10分程度です。皆さまの回答は、私たちが今後どの方向へ進むべきかを理解するための重要な手がかりとなります。率直なご意見ご要望をお聞かせいただくことが、ゲームの未来にとってプラスになります。
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この一年の『War Thunder』はどうだったか:新要素を評価しようどうも戦車兵、飛行士、艦長の皆さん!この一年の『War Thunder』はコンテンツが盛り沢山でした。6回の大型アップデート、数百種類もの新たな地上車両・航空機・艦艇、マップのリメイク、さらにゲームプレイとグラフィックの大幅な更新が行われました。開発チームは、どの要素が本当に好評だったのか、何が響かなかったのか、何が期待外れだったのかを、皆さまから直接伺いたいと考えています。ぜひアンケートにご協力ください。
このアンケートは「リヴァイアサンズ(Leviathans)」(2025年6月)から「ヘビーキャバルリー(Heavy Cavalry)」(2026年6月)までの期間を対象としており、新兵器からグラフィック、ゲームメカニクス、報酬に至るまで様々な新要素を網羅したセクションに分かれています。
所要時間は5~10分程度です。皆さまの回答は、私たちが次にどの方向へ進むべきかを理解するのに役立ちます。率直に答えていただくほど、ゲームにとって有用な情報となります。
あなたのご意見ご要望を共有いただきありがとうございます!それでは始めましょう。
過去1年間の6つの大型アップデートの中で最も楽しめたものはどれですか?(※必須の質問)・「ヘビーキャバルリー(Heavy Cavalry)」(2026年6月24日)
・「ナインスウェーブ(Ninth Wave)」(2026年3月18日)
・「ラインオブコンタクト(Line of Contact)」(2025年12月16日)
・「スピアヘッド(Spearhead)」(2025年11月11日)
・「タスクフォース(Tusk Force)」(2025年9月23日)
・「リヴァイアサンズ(Leviathans)」(2025年6月25日)

新しい地上車両(※必須の質問)マルチ兵器:SAMシステムのブークM3、スカイセイバー、SAMP/T、記録的なM55 203mm自走榴弾砲(大型アップデート「タスクフォース(Tusk Force)」)、フランスのEBRC ジャグア装甲偵察戦闘車と装甲強化型チーフテン 900(大型アップデート「スピアヘッド(Spearhead)」)、BMPT、エイジャックス装甲戦闘車、M10 ブッカー戦闘車(大型アップデート「ラインオブコンタクト(Line of Contact)」)、パンツィリ-SM-SVとAS90(大型アップデート「ナインスウェーブ(Ninth Wave)」)、最新鋭エイブラムスの派生型(M1A2 SEP V3、M1A2(トロフィーHV))、インドネシア初の車両となるレオパルト 2RI、シンガポール初の車両となるハンターAFV、ドイツのフンメル(大型アップデート「ヘビーキャバルリー(Heavy Cavalry)」)。
この1年の新しい地上車両はいかがでしたか?
・とても気に入った
・気に入った
・どちらでもない
・あまり気に入らなかった
・全く気に入らなかった
・よくわからない
・あなたの回答

新しい航空機(※必須の質問)改良されたタイフーンとF/A-18E スーパーホーネット(大型アップデート「ラインオブコンタクト(Line of Contact)」)、イベント兵器のMiG-25高高度迎撃機とB-52HおよびTu-95M戦略爆撃機に加え、新しいランクIXの追加機体であるF-16CM PoBITとF/A-18F、第二次世界大戦時のハンガリー航空機(大型アップデート「ナインスウェーブ(Ninth Wave)」)、F-101C ヴードゥージェット戦闘機、M-346FAおよびYak-130練習機、アルゼンチンのIA.58A プカラ攻撃機、ユニークなFw 189 C(大型アップデート「ヘビーキャバルリー(Heavy Cavalry)」)、日本のF-2Aとスイス空軍サブツリー(大型アップデート「リヴァイアサンズ(Leviathans)」)、シーイーグルミサイルを搭載したホーク200(大型アップデート「スピアヘッド(Spearhead)」)、新しいBf 109の派生型とイギリス連邦のホーネット(大型アップデート「タスクフォース(Tusk Force)」)。
全体として、この1年の新しい航空機はいかがでしたか?
・とても気に入った
・気に入った
・どちらでもない
・あまり気に入らなかった
・全く気に入らなかった
・よくわからない
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新しい航空機兵装タイプ敵のレーダー照射に向かって誘導されるパッシブシーカー搭載のARM(Anti-Radiation Missile:対レーダーミサイル)、ESM(Electronic Support Measures:電子支援対策)機能、飛翔中の再目標指定が可能なTV/コマンド誘導爆弾およびミサイル(例:GBU-53 SDB II)(大型アップデート「ヘビーキャバルリー(Heavy Cavalry)」)、AGM-154A1 JSOW滑空爆弾と赤外線およびGNSS誘導を備えたAGM-84H SLAM-ER巡航ミサイル(大型アップデート「ナインスウェーブ(Ninth Wave)」)、新型対艦ミサイル(大型アップデート「スピアヘッド(Spearhead」)および大型アップデート「ヘビーキャバルリー(Heavy Cavalry)」)。
これらの新しい航空機兵装タイプの導入をどのように評価しますか?
・とても気に入った
・気に入った
・どちらでもない
・あまり気に入らなかった
・全く気に入らなかった
・よくわからない
・あなたの回答

新しい艦艇伝説的な戦艦である大和、ビスマルク、ヴァンガード、ソビエツキー・ソユーズ、アイオワ(大型アップデート「リヴァイアサンズ(Leviathans)」)、プレミアム艦のUSS メリーランドとHMS ネルソン(大型アップデート「タスクフォース(Tusk Force)」)、超弩級戦艦長門(大型アップデート「スピアヘッド(Spearhead)」)、主力艦のスターリングラード、プリンス・オブ・ウェールズ、サウスダコタ(大型アップデート「ラインオブコンタクト(Line of Contact)」)、駆逐艦USS ヘルム(大型アップデート「ナインスウェーブ(Ninth Wave)」)、戦艦ノースカロライナとフランス最後の戦艦ジャン・バール(大型アップデート「ヘビーキャバルリー(Heavy Cavalry)」)。
全体として、この1年の新しい艦艇はいかがでしたか?
・とても気に入った
・気に入った
・どちらでもない
・あまり気に入らなかった
・全く気に入らなかった
・よくわからない
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部隊兵器(Squadron vehicles)(※必須の質問)過去1年間で、中国のZ-10AヘリコプターとスウェーデンのサーブF-35 レッドドラゴン(大型アップデート「リヴァイアサンズ(Leviathans)」)、『War Thunder』初の複合ヘリコプターであるAH-56A シャイアン(大型アップデート「スピアヘッド(Spearhead)」)、ソ連のMi-35Pとイタリアのフレッチア OWS30(大型アップデート「タスクフォース(Tusk Force)」)、MiG-29M(9-15)とスウェーデンのJAS39D(大型アップデート「ナインスウェーブ(Ninth Wave)」)、イギリスのオーストラリア軍仕様M1A1とイスラエルのMiG-21 2000(大型アップデート「ヘビーキャバルリー(Heavy Cavalry)」)など、いくつかの部隊兵器をゲームに追加しました。
全体として、この1年で追加された部隊兵器はいかがでしたか?
・とても気に入った
・気に入った
・どちらでもない
・あまり気に入らなかった
・全く気に入らなかった
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グラフィックと視覚効果の改良(※必須の質問)弾丸、爆発、雨粒によって水面がプロシージャルに変形するアニメーションハイトマップ付きの新しい水エフェクト(大型アップデート「リヴァイアサンズ(Leviathans)」)、衝撃点で幹が折れる樹木の破壊物理(大型アップデート「タスクフォース(Tusk Force)」)、兵器のアニメーションが追加され、刷新された格納庫(大型アップデート「ラインオブコンタクト(Line of Contact)」)、着弾や爆発、アフターバーナーの炎、火災から、これらの効果に対する全体的なライティングの刷新に至るまで、年間を通じた多数のエフェクト見直し、および地上車両用の新しいテクスチャ圧縮フォーマットと車両のライティングをより物理的に正確にする更新されたアンビエントオクルージョン(AO)マップ(大型アップデート「ヘビーキャバルリー(Heavy Cavalry)」)。
これらの変更をどのように評価しますか?
・とても気に入った
・気に入った
・どちらでもない
・あまり気に入らなかった
・全く気に入らなかった
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レーダーおよび兵装コントロールの改良(※必須の質問)インターフェースを介して航空機レーダーをコントロールする機能(大型アップデート「タスクフォース(Tusk Force)」)、SPAAG(対空自走砲)向けの平面位置表示器(Plan Position Indicator:PPI)と目標リストを備えた新しいレーダーコントロール画面(大型アップデート「リヴァイアサンズ(Leviathans)」)、「スマート」GNSS誘導兵器を斉射するための照準点(他の兵装タイプを使用するために複数の照準点を保存して切り替えることも可能)、ミサイルパラメータ比較ツール、ミニマップ上で弾薬を追跡および切り替えができる機能(大型アップデート「ヘビーキャバルリー(Heavy Cavalry)」)。
全体として、これらの変更はいかがでしたか?
・とても気に入った
・気に入った
・どちらでもない
・あまり気に入らなかった
・全く気に入らなかった
・よくわからない
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新規および更新(視覚的に刷新)されたロケーション見慣れた地形とレイアウトを維持しつつ、いくつかのクラシックな戦車戦マップが変貌を遂げました:ベルリンとクバン(2025年6月)、ポーランドと東ヨーロッパ(2025年9月)、スターリングラードとカルパティア山脈(2025年11月)、ポーランド(冬)(2025年12月)、白岩要塞(ローテーションに復帰)とアルデンヌ(2026年3月)、灰の川とアルデンヌ(冬)(2026年6月)。新しいトップランク航空戦用の130×130kmマップ「フォークランド諸島」が大型アップデート「リヴァイアサンズ(Leviathans)」(2025年6月25日)で追加されました。
マップのアップデートはいかがでしたか?
・とても気に入った
・気に入った
・どちらでもない
・あまり気に入らなかった
・全く気に入らなかった
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無料のデイリー汎用バックアップ(※必須の質問)1日5個のバックアップが与えられ、任意のモードで任意の兵器で再出撃することができます。
この追加要素はいかがでしたか?
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・あまり気に入らなかった
・全く気に入らなかった
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バトルでの無料追加車両(※必須の質問)高BR(バトルレーティング)の戦車戦において、全員がバックアップとして使用できる追加の車両を1両無料で受け取ることができます。
この追加要素はいかがでしたか?
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・あまり気に入らなかった
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墜落機に対する報酬※マニューバキル報酬ダメージを受けずに墜落した敵機の至近距離(3km以内)にいる最も近いプレイヤーは、撃墜判定と、シルバーライオン(SL)、リサーチポイント(RP)、ミッションスコアの報酬を獲得できます。
この追加要素はいかがでしたか?
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・あまり気に入らなかった
・全く気に入らなかった
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「ニュークリアエスカレーション(Nuclear Escalation)」イベント現在、私たちが積極的に開発を進めている航空イベントで、核爆弾を搭載した最前線における航空機部隊を指揮し、核兵器の使用を伴う大規模な紛争を描きます。
このイベントはいかがでしたか?
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優先事項とフィードバック(※必須の質問)今後、どの分野を優先すべきだと思いますか?(最大3つまで選択)
・新しい地上車両
・新しい航空機
・新しい艦艇
・歩兵モード
・新しいマップと既存マップの更新
・新しいゲームモードとイベント
・グラフィックス、エフェクト、サウンド
・UI/操作性/アクセシビリティ
・パフォーマンス/安定性
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過去1年間のアップデートで足りなかったと感じる点や、異なるアプローチで行われるべきだったと思う点は何ですか?その他、開発チームへのコメントや提案があればご自由にお書きください。
・あなたの回答
4.お疲れ様です!回答いただきありがとうございました。