アップデート05.06.2019 (1.89.1.33)
2019-06-06 23:00
パッチノート
- Me 264 — 高度6000m以上でエンジン機能を不安定にしていた不具合を修正しました。
- La-9 — 自動冷却システムの機能を修正しました。WEPモードでは、自動で冷却器フラップが閉じるようになります。
- T-51b — 三段後部ユニットの誘導制限を修正しました。
- AB艇シリーズ — 兵器の加速ダイナミクスを修正しました。
- AB艇「さきがけ」— 兵器の加速ダイナミクスを修正しました。
- 13.2mm機関銃の再装填時間を2.5秒から2秒に変更しました。
- 付近の航空機やヘリコプターの爆発による投下爆弾の起爆を修正しました。
- HC-45砲の破砕曳光焼夷榴弾内の爆発性物質の質量を修正しました。
- Linux版のシステムにおいて、戦闘でいくつかの短いラグが発生する不具合を修正しました。
- プレイヤーの兵器が撃破される、または、熱感知範囲から脱出した場合でも、目標を捜索する音が鳴り続けていた不具合を修正しました。
このチェンジログでは、今回のアップデートで行われたゲーム内の主な変更を記載しています。
一部のアップデートされた項目や追加、修正などが記載されていない場合があります。
『War Thunder』は定期的に改善を行っており、細かい修正等はアップデート時以外にも実装される場合があります。